もちょぷの日記

あみもの、刺繍、パッチワーク、果実酒づくり、山登り、などについてや、ちょっとした冒険をアップしていきたいと思います。

アンの娘リラ―第十赤毛のアン (新潮文庫)アンの娘リラ―第十赤毛のアン (新潮文庫)
(2000)
モンゴメリ村岡 花子

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第一次世界大戦中のこと、15歳から19歳までのリラの4年間が描かれています。思わず泣いてしまいました。赤毛のアンシリーズの中で、この本と<虹の谷のアン>が特に好きです。
小学生のころだったと思いますが、赤毛のアンシリーズは父が買ってきてくれました。はじめに赤毛のアンを姉に、その後、<アンの青春>を<アンの愛情><アンの幸福>・・・といった具合にもちょぷと姉に一ヶ月に一度、一冊ずつ・・・。今その本はどこにあるのかな?今度探してみたいと思います。もちょぷは、3巻、5巻、7巻、9巻の4冊もっているはず!なのです。リラの本は姉がもっていることになるのでしょうか?今度聞いてみようと思います
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林檎の木の道 (中公文庫)林檎の木の道 (中公文庫)
(1999/05)
樋口 有介

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レベル7(セブン) (新潮文庫)レベル7(セブン) (新潮文庫)
(1993/09)
宮部 みゆき

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 <林檎の木の道><レベル7>ともになかなか面白かったです。ずっと前に購入したのに、読まずじまいだった本です。<レベル7>は電車の旅などにもってこいだと思います。今は<アンの娘リラ>を読んでいます。この本は何回も読み返した本ですが、赤毛のアンシリーズのなかでも大好きな本です。村岡花子さんの翻訳です。
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1DKクッキン―おなかがすいたらじぶんでつくろう (集英社文庫)1DKクッキン―おなかがすいたらじぶんでつくろう (集英社文庫)
(1997/05)
谷村 志穂飛田 和緒

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2DKクッキン―おなかがすいたらつくってあげよう (集英社文庫)2DKクッキン―おなかがすいたらつくってあげよう (集英社文庫)
(1997/08)
谷村 志穂飛田 和緒

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この二人の共著シリーズで、<ごちそう山>という本も含めて、何回も読み返した本です。どれもこれも、とっても簡単なレシピです!家でごはんをつくって食べるのって、なんだかあったかいですよね!外食の多い生活を何年もしていたけれど、新潟に帰ってきて、家ごはんのおいしさを実感しているもちょぷです。よよっちのブログには、とってもおいしそうなお料理がたくさん出てきます!ドリア、オムレツ・・・夜中なのにお腹がすいてきちゃいましたよ
二つの祖国〈上〉 (新潮文庫)二つの祖国〈上〉 (新潮文庫)
(1986/11)
山崎 豊子

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今日の仕事は終了しましたが、夫は会議に出かけたため、ひとりで本を読んでいます。年末から読み始めたこの本、やっと下巻に入りました。戦争。日系アメリカ人の苦しみ。歴史から学ぶべきことは多いと思います。
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農場の少年 世界傑作童話シリーズ―インガルス一家の物語 5農場の少年 世界傑作童話シリーズ―インガルス一家の物語 5
(1973/01)
ローラ・インガルス・ワイルダー

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 最近、実家からもらった野菜を毎日食べています。家庭菜園で採れたブロッコリー、カリフラワー、ホウレンソウ、ミズナ、どれもとってもおいしいです!嫁ぎ先の父は、こんどチャボを飼うと言っていましたいろいろ食物について問題になっていますが、やはり家庭でつくったものが一番安心ですね。でも、なにかを作るには時間がない・・・でも、もちょぷにも、青紫蘇くらいだったら作れるかも!茄子と紫蘇とピーマンの味噌炒めはもちょぷの大好物です
 この本は、<大草原の小さな家>シリーズで、農場の生活、が詳細に描かれています。ごちそうもたくさんでてきます!もちょぷと姉のお気に入りでした
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